プロモーションプロジェクト
プロモーションプロジェクトの報告
| 7月 5日 | 第3回プロモーションプロジェクト |
| 6月30日 | プロモーションプロジェクト |
| 6月14日 | 第2回プロモーションプロジェクト |
| 5月16日 | 第1回プロモーションプロジェクト |
6月14日 第2回プロモーションプロジェクト
花の消費拡大のためのフラワーコンテスト、プロモーションプロジェクトの進め方、プロジェクトの到達目標についての3点を中心に話を進めました。
1.会長挨拶
- 花はもっと売れるはず。
- アイデアを出す場がなかった。
- JFMAとして取組のタイミングが良い。
2.議事要録
(1)花の消費拡大のためのマーケティング活動の一例としてコンテストを継続して取組む事例が資料で報告。
- 検討を継続する。
- 少なくともIFEX2006の場でコンテスト実施を発表、スタート
- メディアを巻き込む
(2)本プロジェクトの進め方、組織について、配布資料で確認。次回迄に具体案提示(事務局)。
- 会議体を全体、リーダー会議、各チーム検討と分ける。大西リーダーの下にチームリーダーを置く。
- チームを、課題ごとに3~4に分ける。
- アドバイザリーボードを置く。
(3)到達目標を数値的なもので明確にする。次回迄に目標案を提示して(事務局)議論する。
- イベント、コンテスト等諸施策の効果が計れるような数値目標を持つ。
- 到達目標案として、例として、総務庁発信の諸データ 全体、一人当たり、地域別・・・売上げ。
- テストマーケティングをして次ステップに取組むような進め方・・・。エリア限定で成功例創生⇒全国展開。

