プロジェクト

プロモーションプロジェクト

プロモーションプロジェクトの報告

7月 5日 第3回プロモーションプロジェクト
6月30日 プロモーションプロジェクト
6月14日 第2回プロモーションプロジェクト
5月16日 第1回プロモーションプロジェクト

5月16日 第1回プロモーションプロジェクト

第一回目ということもあり、花の消費拡大のために、JFMAがするべきことを率直に述べていただきました。

1.挨拶

会長

  1. 値頃感のある花を販売するには。
  2. IFEX2006を発信の場として連携していく。

伊藤副会長

  1. 別添5月1日準備会議事要録に従って本プロジェクトの目的、取組みのポイントを説明。
2.これから、どんなプロジェクトをしていったらよいか議論しました。

(1)花を買ってもらうには?

  1. 選択と集中が大事
  2. 男性をターゲットは効果的
  3. 花を売る場所がポイント
  4. 花を買う機会をTV、CMでアメリカで成功。費用が大。
  5. 女性には地道な底上げの取組
  6. 花を持つかっこ良さを演出できたら。特に 男性に
  7. トレンドフラワーを作る

(2)花に親しんでもらう文化を醸成するには?

  1. 子供達への取組から
  2. 花を飾るのが当たり前の家
  3. 花瓶所有:オランダ21個、日本3個
  4. メディアを利用してブームを作る
  5. 継続的なグランドデザインが必要

(3)花を買ってもらう戦術は?

  1. 花の女王は。
  2. 花を誰から贈られたいかコンテストの方が面白いのでは。プリンス&プリンセス。
  3. アパレルのように花の流行を作ったら。例えば「カラー」(デンマークの例) 順次クロップも良いのでは。

(4)進め方他

  1. 成功例を作る。またその実感が判るように数値化が必要
  2. 特定の業界代表でないJFMAだからできることは
  3. JFMAの理念を会員、一般の人に伝えるには
  4. 取組を集中したら
  5. 水やお茶の成功に学ぶ。昔ではお金を出して水?・・・。 納豆ブランド展開の例。
  6. 食品ギフトは1兆4千億円。花は2千億円。何とかしたい
  7. 20年後を見据えた取組が必須。